会計事務所向け

タイムシート、経費、QuickBooks Onlineを、ひとつの流れで。

スタッフが勤務時間と経費を入力し、上の人が承認。承認された経費は、支払先・勘定科目・支払ったカードまで正しい形でQuickBooks Onlineに送られます。書き写しも、二重登録もありません。

無料で試すデモを見る
30日間の無料トライアル・初期費用なし・設定は30分ほどでご自身で
実際の画面

勤務時間からQuickBooksまで、4つのステップ。

毎週使う画面を、短くご紹介します。

デモ動画は準備中です。まずは主な画面をご覧ください。
週のタイムシート
1. 勤務時間と経費を入力
クライアント・プロジェクト・タスクごとに。経費はレシート付きで、またはカードや銀行の明細から。
承認の一覧
2. 承認
勤務時間も経費もひとつの一覧で承認。おかしいものは理由を付けて差し戻せます。
QuickBooksに送る前の確認画面
3. 送る前に確認
QuickBooksに何が作られるかをそのまま確認。問題があれば送る前に分かります。
請求書のプレビュー
4. お客様へ請求
承認済みの勤務時間と請求対象の経費から、数クリックでQuickBooksの請求書に。
事務所の業務に合わせて

月末に効いてくる機能。

✅
役割に応じた承認
memberの申請はadminかowner、adminの申請はownerが承認。自分の申請は自分で承認できません。
📅
月次締め
クライアントごとに月を締めて、承認済みの時間と経費を動かないようにできます。
💳
カード・銀行明細
CSVを取り込むだけ。毎月の支払いは過去の入力から自動で埋まり、重複は取り込みません。
🧾
承認済みの時間から請求書
時給は人ごと、途中の時給変更も勤務日で反映。固定料金のプロジェクトは除外、二重請求なし。
🏢
顧問先をまとめて確認
顧問先ごとの状況を一目で確認し、月末の前に止まっている作業を見つけられます。
💬
Microsoft Teams・Copilot
スタッフはTeamsのCopilotに頼むだけで、勤務時間や経費の入力、承認待ちの確認ができます。
QuickBooks Online

QuickBooksとのつながり方。

今お使いのQuickBooks Onlineをそのまま使います。データの移行は不要です。

  1. 1
    つなぐ
    Intuitでサインインして会社を選ぶだけ。いつでも切断できます。
  2. 2
    最初に一度だけ設定
    経費の分類は勘定科目に、クライアントとプロジェクトは顧客に結び付けます。名前が近いものは、ボタン1つでまとめて結び付けられます。
  3. 3
    承認
    送れるのは承認済みの経費だけです。設定が足りない経費は一覧に出るので、そこから直せます。
  4. 4
    送る
    経費1件ごとに、支払先・勘定科目・カード・顧客付きでQuickBooksの経費になり、レシートも添付されます。
同じ経費がQuickBooksに二重に入ることはありません。
料金

月額$24(1ユーザー込み)。追加1ユーザーごとに$15。

すべての機能が含まれます。たとえば:

事務所の人数計算月額
1人$24$24
5人$24 + 4人 × $15$84
10人$24 + 9人 × $15$159
25人$24 + 24人 × $15$384
30日間の無料トライアル。トライアル中はいつでも解約できます。お支払いはStripeで処理されます。
セキュリティ

お客様の数字だからこそ、しっかり守ります。

「安全です」の一言ではなく、何をどう守っているかをそのままお見せします。

🔒
通信はすべて暗号化
すべての通信はHTTPS(TLS)。暗号化されないまま送られるデータはありません。
🔑
サインインを守る
パスワードはbcryptで変換した値だけを保存し、何度も間違えるとサインインを止めます。オーナーは認証アプリによる2段階認証を必須にできます。Microsoft 365でのサインインなら会社のルールがそのまま使えます。
🗝️
QuickBooksの接続も暗号化
QuickBooksへの接続情報は暗号化して保存。切断すればすぐに削除します。
🏛️
会社ごとにデータを分離
会社ごとにデータを分け、誰が見られるか・承認できるか・直せるかは役割で決まります。
📝
すべての変更を記録
編集、承認、承認後の修正は、誰がいつ行ったか、その理由とともに残ります。
💾
米国内・毎日バックアップ
データは米国内のサーバーに保存し、毎日バックアップ。停止したときは通知が届きます。
💳
カード番号は持たない
お支払いはStripeが処理。BookSyncがカード番号を見ることも保存することもありません。
🚫
データはお客様のもの
販売することも、AIの学習に使うこともありません。解約後90日以内に削除します。
⚖️
税務申告をする事務所へ:FTC の Safeguards Rule
FTC の Safeguards Rule では、税務申告をする事務所に、文書にした情報セキュリティ計画と、事務所のシステムを使う人への多要素認証が求められています。BookSync ではオーナーが全員に2段階認証を必須にできるので、その計画の一部として使えます。ただし、BookSync だけで規則に対応できるわけではありません。計画は事務所のすべてのシステムが対象です。
🛡️
どんなオンラインサービスも「絶対に攻撃されない」とは言えません。私たちがお約束するのは、データの守り方をすべてお伝えすること、そして万一影響があればすぐにお知らせすることです。
詳しくは プライバシーポリシーをご覧ください。
サポート

困ったときは、メールで。

設定、承認、カード明細の取り込み、QuickBooksへの連携は、手順をまとめたヘルプがあります。それ以外のご質問は、日本語でも英語でもメールでどうぞ。

[email protected]ヘルプを見る

まずはご自身のチームで試してください。

30日間の無料トライアルを今日から。営業の連絡は不要です。

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